こんにちは。Emiです。
わが家のそばでは、少し早く梅が満開です! 「え、もう!?」と驚きつつも、この時期のお花はやっぱり美しいなぁと見とれておりました。 みなさんのおうちの周りはいかがですか?
アーユルヴェーダには、「アビヤンガ」というケアがあります。 あたたかなセサミオイルを全身に塗って体を温める、ドクターが必ず勧める伝統的な習慣です。
このところの寒い日々に、生理前になるとなんだか心がカサカサしてくる。 そんな変化に気づいてから、少し早起きをして、ゆっくりとオイルに浸かるように温めています。
ちょっと面倒!でも、効果は偉大。
この一手間で、身も心もやわらかくほかほかになり、1日をご機嫌に過ごせるようになります。 お金もかからず、自分で自分を整えられる。 好きな仕事を笑顔でお届けするためにも、背に腹は変えられぬ!です(笑)
さて、本題です。
冷えがたまることで「重さ」が出てくると言われるのが、春先です。 芽吹きの季節に向けて今からケアをしておくことで、花粉症をはじめ、春特有のだるさや眠さをやわらげられるとされています。
今日は、「春の季節の体を読む」をご紹介します。
ここ数日、春が早くやってきたような空気を感じますね。
あたたかさに少しほっとする一方で、なんだか落ち着かない。眠りが浅い。理由はないのに焦る。そんな感覚はありませんか?
春は「動き出す季節」と思われがちです。 新しいことを始める、頑張る、前に進む。
でも、実際の体は少し違います。
春先は自律神経が乱れやすく、眠りが浅くなりやすい。鼻水や鼻炎に悩まされたり、理由のない焦燥感やイライラが出やすい。そんな”ゆらぎ”が起こりやすい時期です。
気温差、花粉、気圧の変動、年度末の緊張、女性ホルモンの変化。 体はすでに、たくさんの情報を受け取っています。
だからこそ今は、「もっと頑張る」よりも「ちゃんと整える」が合う季節。
鍛えることが悪いわけではありません。でも、ゆらいでいる時にさらに負荷をかけると、回復が追いつかなくなることがあります。
良い土壌に美しい花は咲く。 1年の初めには、体のベースの力。これを意識していたい時期です。
春に向かう今は、呼吸が深くなること、背中がふっとゆるむこと、眠りに入りやすくなること。そんな”小さな回復”を積み重ねることが、結果的に一番の近道になります。
私はこれを、「畑をふかふかにする期間」と呼んでいます。
特別なことをするのではなく、体が本来持っている「戻る力」を思い出すこと。アンバランスに気づいたら、ギアを上げるのではなく、ケアを足すこと。
春のゆらぎは、壊れているサインではなく、変わろうとしているサイン。
だからこそ、冷え固まった冬の体をやさしく動かしながら、巡りを取り戻していく。そんなケアをお届けします。
とはいえ、冬は1年で一番体力がある時期でもあります。 酷暑・二季化に向けて、散歩やエクササイズ、おしくらまんじゅう(笑)など、冬ごもりモードを少しずつ起こしていきましょう!
花粉症や季節の変化への対処法は、またブログでゆっくりご紹介しますね。
🌿 体の回復する感覚を、取り戻す 6Weeks ~春のゆらぎケア編~
春のゆらぎを感じている今だからこそ、整える時間を。 週2回・15分。やさしく体と向き合う6週間です。
【朝クラス】9:00〜9:15 3/2・3/11・3/18・3/25・4/1・4/8
【夜クラス】21:00〜21:15 3/1・3/15・3/22・3/29・4/5・4/12
参加費:¥18,800(税込)/全12回 オンライン・画面オフOK・アーカイブあり(各回1週間)
「体づくりをしよう」と思うと、 まず時間を確保して、運動して、きちんと続けなければならない。
そのように感じてしまう方も多いのではないでしょうか。
私自身も、長い間そう考えていました。
ヨガを行うには、準備運動や食事のタイミング、環境づくりが必要で、 毎日続けることが当たり前。
できない日は、どこか落ち着かない気持ちになっていました。
しかし、仕事や生活リズムが変わり、 思うように時間が取れなくなったとき、
そのやり方は次第に続かなくなっていきました。
そこで気づいたのが、 鍛える前に、本当に大切なことがあるということです。
それは、体の感覚に気づくこと。
疲れているのか、張りを感じているのか、 今日は動きたいのか、それとも休みたいのか。
体の状態は、日によって大きく異なります。
交感神経が過多になっていると、 「時間がない」「忙しい」「余裕がない」と感じてしまいます。
常に緊張状態で、視野が狭くなり、 何もかもが急を要するように思えてしまうのです。
けれど、副交感神経のスイッチを入れることで、 体は回復モードへと切り替わります。
安心・安全を感じられる状態になると、 視野が広がり、優先順位をつけられるようになり、
不思議と「時間がある」と感じるようになるのです。
「これを毎日やりましょう」 「これを続けましょう」 という方法は分かりやすい反面、
体質や体力、生活リズムが異なる大人の女性にとっては、 負担になってしまうことも少なくありません。
大切なのは、無理に鍛えることよりも、 今の自分に合った整え方を選べることです。
お腹が空いたら食事をする。 疲れを感じたら、少し立ち止まる。
そのような自然な感覚を、 体づくりの中にも取り戻していくことが、 長く続くケアにつながります。
無理なく整えることで、体は少しずつ応えてくれます。 そして、「また整えたい」と思える感覚が生まれてきます。
体づくりとは、努力を重ねることではなく、 自分の状態に戻るための練習なのかもしれません。
この考え方は、今後ご案内する6weeksのプログラムの中でも、 大切にお伝えしていく予定です。
▷体の回復する感覚を、取り戻す 6weeks 次回募集は4月予定
https://mertasari-bali.com/6w/
こんにちは、Emiです。
すでに1ヶ月以上、夏のような暑さが続いていますね。
私はもう、残暑のような気分になっておりますが……ご無事でしょうか?
昨日、LINEでこの時期のケアについてメッセージを送ったところ、こんなお便りをいただきました。
「今日のLINE公式アカウントからのお知らせは、私を救ってくれました。笑
そうなんです、なんか、不調なんです。
どこがと言う事さえもハッキリしない、気だるい不調。
姿勢。背中。胃腸。首肩。
まるで、私のことを見てますか?と思うようなメッセージでした。」
このように、疲労やしんどさを感じている方、本当に多いです。
これからが夏本番!
なんとなく体が重く感じたり、疲れやすくなっている実感はありませんか?
特にこの季節は、冷房による冷えで、体がこわばりやすく、老廃物も溜まりがち。
その結果、心も体も【ダル重】になりやすいんです。
気づけば猫背、
冷房で冷えた首・肩、弱った胃腸、
全身がしだれて、顔のたるみまで気になる。
さらに、暑さと冷房のダブルパンチで、自律神経(体のオート調整機能)もお疲れ気味。
アーユルヴェーダでは、
「夏にがんばりすぎると老ける」
とも言われているんです。
ただでさえ、暑さで交感神経(GoGoモード)が全開になりがちなこの季節。
秋冬に向けてギアを上げていくためにも、
今はー6割運転ーくらいがベスト。
修復や若返りのためには、それくらいのペースが大事です。
自律神経をGoGoモードから、
“周りの見えるSAFEモード”へ戻すには…
まずは、体の「ギュッ」となっているところに目を向けて。
がんばっているとき、体は無意識に力んでいます。
その力みが筋膜を硬くし、疲労を溜め込む「鎖」になってしまうことも。
すると、気づかないうちに、心まで「前のめり」に。
人との会話でも、ぐいぐいした感じや、決めつけがち、呼吸が浅い人が増えています。
このままでは、自律神経のバランスが崩れて夏バテ一直線。
だからこそ、心身ともにニュートラルギアに戻す時間を持ちたいところです。
方法はいろいろありますが、
私はまず、「お尻」をケアします。
お尻=骨盤まわりには、
自律神経の調整に関わる神経がたくさん通っています。
そして、心の安定や美容・健康にとっても大切なポイント。
次の投稿でこちらをお伝えしますね。
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こんにちは、Emiです。
梅雨の時期、なんとなく体が重い、気分がどんよりする、朝がつらい…そんな感覚はありませんか?
アーユルヴェーダでは、この季節は「カパ(水・地)」と「ヴァータ(風・空)」のエネルギーがアンバランスになりやすい時期とされています。
特に、湿気が増えることでカパが過剰になり、むくみ・重だるさ・気分の沈みなどが出やすくなるのです。
また、最近の気候の変動による激しい気温や天気の変化によって、春からこの時期もヴァータが過剰になり、冷え、肌の乾燥、ソワソワ感なども起こりやすいです。
今日は、そんな梅雨の時期を少しでも快適に過ごすための、アーユルヴェーダ的ケアのヒントをお届けします。
梅雨の時期は消化力(アグニ)が弱くなりがち。
朝、白湯を一杯ゆっくり飲むことで、内側の冷えや滞りをやさしく動かします。
湿度で体が重く感じる日は、カパを和らげることが大切です。
おすすめのケア:
軽めのストレッチやヨガで体を巡らせる(少し体が暖かくなるくらいまで)
スパイスを効かせたスープやハーブティーを取り入れる
ショウガ、黒胡椒、シナモンなどの「温性スパイス」を活用する
カパの過剰は、体だけでなく気分の停滞感としても現れます。
そんなときは、
アロマ(レモングラス、ユーカリ、ジュニパーなど)の香りで気分をリフレッシュ
ジャーナリングで、思考を「外に出す」
お風呂でのセルフマッサージや、オイルケアで「巡り」を促す
気圧や天気に影響されやすい梅雨。
でも、アーユルヴェーダでは「リズム=生命力の源」とされています。
寝起きの時間を一定にする
食事時間を整える
朝と夜に、深い呼吸を3分だけでも取り入れる
アーユルヴェーダには「自然と調和する」という大きなテーマがあります。
梅雨がもたらす湿気や曇り空は、体を重くしたり、心の動きをゆっくりにしますが、
その分、内側を見つめ直す機会にもなる大切な季節です。
焦らず、自分の呼吸や感覚に耳を澄ませて。
「ちょうどよく過ごす」ことを、今こそ体に教えていきましょう。
📩 公式LINEでは、おトクな情報を配信します。気になる方はぜひご登録くださいね。
🌱 次回は、「梅雨のセルフマッサージと呼吸法」や「梅雨明け前の夏バテ予防」についてもお届けします。
東京は、30度に達する日が訪れて、2週間。暑さに少しずつ慣れて、汗がかけるようになり始めました。気圧や、気候変動が激しく、体の恒常性を保つ、自律神経はすでにフル稼働。
太陽の動の力が強く、1年で最も体力を消耗し、老化すると言われる夏。まだ夏バテをしていないこの時期は、疲れを感じつつも、無理に動いてしまいやすいです。
この時期に一番大切なのは、/スローダウン。/
7月からはぜひシエスタ制度を取り入れてみませんか。
昼寝や、6割運転、くらいでいきたいところ。
特に、ストレスや、忙しい「はたらきモード」の時間が多い方は、
リラックスや、深呼吸の副交感神経を刺激するようなゆるまる時間で、
体の修復を促す事が本当に大切です。
今は、オンライン化などで、常にどこでも仕事ができて、公私の区別やデジタルデトックスが難しい人も多いですね。座って休んでいるつもりなのに、頭の中は常に情報やタスクでいっぱい。神経や脳が休めていない脳疲労なども注意したいところです。
(これ、私です > <。ゆるめる方法のプロでよかった〜)
ちなみに、赤道直下で1年中夏なバリの人もなかなか日々忙しいのですが、みんな元気です。
それは、おそらく、1年ずっと暑いので無理すると生きていけない事や、日本人ほど必ずこれをやり遂げる!というがんばり屋さんではないことや、頭で色々と考えすぎないこと、シンプルでいることや、お寺などの行事がたくさんあって、自分の都合で全てを進めることがほぼ不可能であることなどが、ゆったり笑顔にさせるのでは、と私はみています。
アーユルヴェーダーでは、何事もやりすぎると体のバランスを崩すと言われます。
働きすぎ、飲み過ぎ、情報のとりすぎ、喋りすぎ、などなど。
私たち日本人も、せめて夏の間だけでも、
南国の人のシンプルな思考法を取り入れてみたらいかがでしょう。
[南国の人のシンプルな思考法]
・必要最低限でよし
・自然には勝てない、無理に動かず時を待とう。
・今ここにいるマインドフルな時間をつくる
・シンプルな生活、思考
・家族や愛など大切なものの順位がはっきりしている。
それでもつい頑張ってしまう私たち日本人は、自分の時間が少ない国民ですから、
ちょっと立ち止まって、考え方を変えてみるのも、瞑想的で脳のリフレッシュになります。例えば、
・人に助けられていることに思いを馳せて、忙しいという心がない状態を抜ける
・日本の現代生活は世界でも有数の便利で気が利く、時間に正確であるがゆえ、時に全ての動きが早すぎるので、できなくても、いっか。としてみる。
と自分と向き合い、自分に気づく時間を持つのも良いですね。
そうはいえど、なかなか止まれないあなたは、
いつもの美容室タイムにヘッドスパをつけてみて、
頭に上る熱をクールダウンしつつ頭のツボ刺激で内臓や脳ケアをしたり、
意外と冷房で冷えている末端やお腹をぬるめのお風呂や、銭湯などで温めて、いい汗をかいたり、
肩や首のコリは、時に、神経を洗濯バサミのようにつまんでしまいリラックスしずらくなるので、ほぐしたり、ゆっくり動かす体操などでほぐすことで自律神経を整える効果もあります。
仲の良い人と楽しい時間を過ごしよく笑うことも、血行を促進し、元気になりますよね。
日頃、もし毎日コーヒー、紅茶、ビールを飲んでいる場合はこれらは美味しいですが、体をさらに暑くしますので、
冷性の果物、レモン、スイカ、マンゴー、ココナッツ、なし、ももなどや、
季節野菜のきゅうり、なす、などをとることで体の熱を冷ましてくれますよ。
私はタイやバリの人にならって、飲む点滴とも言われるココナッツウォーターをまとめ買いしています。他にも水分補給には、麦茶、水、レモンウォーター、きゅうりやミントをつけたハーバルウォーターを飲んでいます。
脳波を変え、体を修復する深いリラックスをするというのは、睡眠をとっているつもりでも、自分ではなかなかむずかしいものです。私も最近は、肉体労働だけでなく、頭脳労働で、忙しいことも増えたので、3週間に1回は、先生の元に、体メンテナンスをして、良いコンディションを保っています。

梅雨から、すでに夏のような気温の関東甲信。
今日は1年中暑い国インドのアーユルヴェーダドクターアヌパマ先生の夏のレメディ(処方箋)をご紹介します。
ここからおよそ3ヶ月続く夏。
冬支度ならぬ、夏支度をして、元気に暑さを乗り切りたいですね。
さんさんと降り注ぐ太陽と青い空が美しい季節ですね。
今年は、気温が日ごとにぐんぐんと上がり、日本ではここ数十年でも経験したことのないような、とても暑く長い夏を迎えています。この猛烈な暑さはたくさんの命を奪い、気象庁ではこの7〜8月の酷暑を『致命的な暑さ』とも呼んでいます。
夏の強い暑さは、私たちの身体の外側と内側の両面に直接的な影響を与えます。
この熱により、夏の間は、虚弱、疲労感、めまい、灼熱感、脱水症状、不安感、目のつかれや目が熱い、小さな皮膚トラブル、気持ちのイライラが増してゆきます。
また、心臓発作、細菌感染などの深刻な症状も、この夏の時期にはよくみられます。

ついつい、冷たい飲み物や食べ物を摂って、身体を冷やしたくなりますが、冷たいドリンクやエアコンという『体を冷やす』ということは果たして本当に私たちの体を助けてくれるでしょうか。
実は、暑い体を冷やすために摂る、たくさんの冷蔵食品、冷たい飲み物、水やジュース、アイスクリームなどは、
風邪、咳、肌アレルギー、喉の感染症、消化の問題を引き起こしてしまいます。
身体の中で、熱によりピッタドーシャ(火)が増えますので、優しく甘い味の冷やす質をもった、軽くて半固形または液状のピッタシャマカ(ピッタを下げる食べ物)を摂取すると良いでしょう。(注:甘いというのは、食べていて自然に甘みを感じるもののことで、ここでは砂糖という意味ではありません。)人工的に作られた冷蔵や冷凍の食べ物・飲み物ではなく、自然な冷性の質を持つ食物を摂りましょう。
今日は、不調を緩和して、夏を健康にハッピーに過ごすための、アーユルヴェーダのレメディをご紹介します。
夏に摂るべき身体を冷やす(冷性)の質をもつ食物・飲み物
・ミント、きゅうり、かぼちゃ、スイカ、うり、冬瓜、レモン、アスパラガス、メロン、スイカ、バナナ、ざくろ、ぶどう、ココナッツなど
・ハーブティー・ハーブウォーター
ミントティー、コリアンダーシードを入れる、ローズの花びらを飲み物に混ぜる、カルダモンティー、レモンジュースなど
・ココナッツウォーター
・トゥルシーシード/チアシード/バジルシード
いずれか大さじ1杯のシードを水に浸しふやかしてから、水、牛乳またはデザートなどに入れて飲む。これらはスーパーフードであり体を冷やす。
摂るべき食べ物(消化によく体を滋養してくれる)
お米(新米でなく、古米)、ひょうたん、ムング豆、インゲン、ビーツ、レーズンなど。
牛乳、ギー(バターを煮詰めたもの)も取ると良い。
避けた方が良いもの
・唐辛子、オイリー、揚げすぎた食べ物を避ける。アーユルヴェーダでは 夏の間は発酵食品、お酒はピッタを上げるため、避けた方が良いとされる。
つぎへ アーユルヴェーダレメディをさらに詳しく(page2)
Murcury is going high day by day,Japan has everexperiencedsuch a high degrees in last decade!!
The extreme heat has claimed many lives. Japan meteorological department has called the deadly heat in July-August as a heat disaster.
Will drinking chilled liquids & aircon solve the real problem?
here are some Ayurveda remedies and advice to have a happy summer!!
Consuming excessive refrigerated food, cold drinks, chilled water, chilled juices, ice creams to avoid hotness result into cold, cough, skin allergies, throat infection, digestive troubles …
To avoid these troubles & to have happy & healthy summer, Ayurveda remedies are listed below:
Instead of having artificially cooled or chilled food & drinks, try to have food which is naturally cool in properties
e.g. mint,cucumber,pumpkin, watermelon, Uri, Ash gourd(Tougan), lemon, asparagus etc
Herbal drinks/tea like mint tea,Coriander seed cold infusion, rose petal mixed drink, cardamom tea, lemon sharabat….
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メルタサリボディセラピー
運動やダイエット、食事制限・・・なにをやっても成果につながらないと感じるオトナ女性へ。女性ホルモン周期や体質に沿って『年を重ねるほど健康的に美しくなる』ケアやヨガの無料レッスン動画を公開します。